ねおあみ日記

アミューズメント施設や旅行に行った時の日記を掲載しています。今現在「日本で一番、自腹で沢山の種類の施設型VRアトラクションを体験している」と自負。

ねこがかわいいだけ展 〜こしょこしょ祭り〜

 人気の猫写真展『ねこがかわいいだけ展』が、ナンジャタウンでも開催。

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 現在、コラボイベントの場合は入場が時間制になっていたりしますが、こちらのイベントの場合は滞在時間無制限です(ただし、アニメコラボ系のアトラクション、グッズ・フード購入はできません)。

 街区内各所に、公募されたさまざまな猫写真がテーマごとに展示されています。

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 ほとんどを猫関連グッズで占められているガシャポンコーナーもあります。

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 蚊取り大作戦隣の「ことぶき写真館」は、プロ猫写真家の沖昌之さんの特設コーナーになっています。

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 また、福袋のステージでは、人気声優・花江夏樹さんのナレーションによる猫動画を上映中。

 

 今回「こしょこしょ祭り」と銘打っていますが、写真展示の一部にモニター展示があり、このモニターはイベントチケット入場時に貰える「ねこじゃらし」を使って画面をこしょこしょすることで切り替わるようになっています。

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  単に鳴き声とともに画面が切り替わるというだけなのがちょっと残念。もう少しなにか仕掛けがあったら面白かったのに。

 また、せっかくナンジャタウンでの開催なのだから、猫写真の中に「ナジャヴ」達がこっそり紛れ込んていても良かったのにと思いました。

 

 まぁ、でも猫は写真をみているだけでも和みますね。

 

自動運転バス&『LUXURY FLIGHT』で戦闘機体験

自動運転バス

ZIPANGUの鑑賞を終え、HICity(羽田イノベーションシティ)内を周回する自動運転バスに乗車。

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このバスは、自動運転の実証実験中で、性能的には完全無人運転も可能ですが、現在は「レベル2」で運行。決められたルートの進行、一時停止、非常時の回避・停止が自動化されています(一時停止後などの再出発時にオペレータによるボタン操作が必要)。

LUXURY FLIGHT

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 羽田空港第1ターミナルに本店があるLUXURY FLIGHTの「HICity ファイター店」。本格的なフライトシミュレータを体験できる専門施設です。本店やセントレア店にあるのは旅客機のシミュレータですが、ここファイター店で体験できるのは「戦闘機」。

 今回は一番手軽な15分体験プラン(3,300円)を選択。機種はF-16(他F/A-18F-35を体験可能)。

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 一部の周辺スイッチがタッチパネルモニターになっていますが、計器類や操縦桿、主要スイッチ類が、本物と同じように並んでいます。素人にはとても覚えられません。

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 でも、体験では実際に使用する機器は少なく、また実際の自衛隊パイロット経験者(しかも現役時代はトップクラスだった方)がアシスタントとして細かく指示してくれるので安心。

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 15分コースでは、離陸〜関東上空旋回〜着陸の一連の流れを体験できます。指示にしっかりと従っていれば、難しい着陸も無事にできました(指示通りにうまく操作できず、失敗してしまう方も結構いるそうです)。

 

 もっと本格的な体験をしたい場合には最大180分までのコースがあり、計器類を全て使うようなフライトや、ドッグファイト、アクロバットフライトというものも可能だそうです(お値段はそれなりに必要ですがw)。

 

 旅客機を体験できる施設はLUXURY FLIGHT以外にも日本各地にありますが、戦闘機はいまのところここだけです。というのも、シミュレータとは言え軍事機密にかかわる部分があるので運営には防衛庁などとの細かい調整が必要だったり、旅客機よりも操作難易度が高いため、熟練のパイロットによる指導が必須なのだそうです。

 興味のある方は、まず15分コースだけでも体験してみると良いでしょう。

737flight.com

 

MR&イマーシブシアター『The Heart of ZIPANGU』

 羽田空港天空橋駅上に最近オープンした「羽田イノーベーションシティ」内で開催されているMR&イマーシブシアター「羽田出島 DEJIMA by 1→10(ワントゥーテン)『The Heart of ZIPANGU』」を体験しました。

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NTT docomoが、MagicLeap1を用いたコンテンツとして進めている【docomo XR】の協業イベントの中のひとつ(以前体験した『code name: WIZARD』や『トーキョーゴジラミュージアム』もその一環)です。

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多数の【MagicLeap1】が並んでいます。

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 忍び装束のスタッフにMagicLeap1を装着してもらい、入口で位置情報を調整したらいざ内部へ。
 白狐に導かれ参道の先に進み、物語がスタート。

 物語は「赤女帝によって混沌の世界となってしまった日本に似た別世界ZIPANGU。この世界を救うため、調和をもたらす有栖姫を救う旅に向かう白狐の旅に同行する」というもの。

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 人型に变化した白狐が現れ、参加者をZIPANGUの世界に導く舞いが演じられます。

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 肉眼では左のように演じているシーンも、MagicLeap1越しでは右のように、幻想的な世界の中に変化します。

 ZIPANGUへの入口が開いたら、MagicLeap1は忍びに返却、ここからはイマーシブシアターになります。

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 4つの部屋それぞれが幻想的な風景の4面スクリーンで、部屋を移動しながら4人の演者によるアクションありのパフォーマンスで物語は進行。

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 終盤では4つの部屋の扉がすべて開け放たれ、観客は部屋を自由に移動しながら演者を鑑賞できます。

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 ラストシーンの部屋は床面もスクリーン。

 

 MRとイマーシブシアターの双方で、没入感のあるライブステージでした。

 

 なかなか面白かったのですが、難点もいくつかありました。

 まず、公式サイトではあらすじはよく分かるものの、実際にどのような体験が出来るのかがちょっとわかりにくいものでした。全体に渡ってMRを体験できると思ってしまうのですが実際にはMRは導入部分だけなので物足りなさを感じてしまいます。

 MagicLeap1は構造上、眼鏡をしている人は利用できません。裸眼(もしくはコンタクト)で体験しなければなりません。その対策として同じMagicLeap1を使う『code name: WIZARD』や『トーキョーゴジラミュージアム』では、視力調整レンズが用意されていなのですが、ここではその用意がありません。そのため、視力の悪い方はiPadによるARでの体験になります。

 また実は最初、参道から最初の部屋に入った時点で、私のMagicLeap1が不調になってしまい(メニュー画面が出ていた)そこから先はiPadによるAR鑑賞になりました。同行の妻のMagicLeap1もその後不調になってしまいました。

 iPadでの鑑賞だと、没入感としての体験価値がかなり下がってしまいます。

(不調原因だった場合は、次の回でもう一度体験をやり直すことも出来ます。時間がある場合に限られますが)

 

 一方で、イマーシブシアターとしては、様々なアーティストが制作に関わっているだけあって、かなり本格的なパフォーマンスでした。そのためか、リピーターと思われる方でMR体験無しで、ライブ演技だけを観るという方もいました。

 

 移動の多いコンテンツだとMagicLeap1はまだまだ不安定な部分があるのですが、技術の進化に期待といったところでしょうか。

 

dejima.1-10.com

4度目の「まやかし展覧会」

 前回から1年3ヶ月ぶりに「まやかし展覧会」。

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 入口門の位置が変わっていました。

 前回以降、展示替えも色々行われていますが、内部は以前と変わらず安定のカオスぶり。

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 「ナニコレ珍百景」や「月曜から夜ふかし」で紹介されたこともあり、以前よりは少しお客さんも多くなっているようです。

 館内を巡りつつ、館長のじゃんぼちゃんと雑談。今日も、新たな展示用の屋根を作成中とのことでした。

 今後は、メイン展示棟を2階建てにするそうなので、完成したらまたかなり大きく変わりそうです。

 

 次の来訪はいつになるかな?

 

 

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井の頭自然文化園

 妻の買い物で吉祥寺。そのついでもあり井の頭自然文化園へ。

 井の頭公園には何度か来ていますが、自然文化園は恐らく初来園。

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 水生物園の七井門から入園。ここの入園口の前はよく通っていたので、ここがメインだと思ってました。分園の方だったんですね。

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 改めて本園にも。動物園エリアはこちらが中心。

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のんびり動物を眺めまわってました。

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丸まって寝てる狐と、伸びする狐。
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リスの小径
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ゾウ舎内、はな子の展示エリア。

 秋晴れの陽気だったのでかなり人は多めでした。でものんびりした時間を過ごせました。





大阪旅行(4):USJ

 朝からUSJ。私は2年ぶりですが、妻は十数年ぶり(ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドがまだ存在していない)の来園。

 本日の公称開園時刻は10時。でもUSJはほぼ必ず開園時間は早まり、今回も9:20開園でした。

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開園前、消毒液を持ったクルーが行進してゲートにスタンバイ。
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 入園して、まずは妻は初体験となる『ミニオン・ハチャメチャ・ライド』、そして『ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー』へ。どちらも15分くらいの待ち時間。『ハリー〜』は結構激しくライドが動くので、絶叫系が苦手な妻が大丈夫か少し心配でしたが、なんとか大丈夫だったようです。ずっと同乗していた方(もしくは隣のライドの方)が、ものすごい声で叫び続けていた(耳が割れるぐらいの音量。最初、演出かと思ったほど)ので、逆に落ち着いてしまった感じでした。

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 USJでは以前から一番のショーアトラクションと思っている『ウォーターワールド』。コロナ対策でシアターの入場者数を半減させていて、平日でも開演時間前に満員で締切になる日があると聞いていたので、休憩を兼ねて30分前くらいからウェイティングスペースで待機。シアターに入場すると…奥にマリオの建物と、さらにホグワーツ城が見えてました(USJTDRと違い「映画セット」なので、他のエリアの建物などもあまり隠さないですね)。

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 ショーの内容は、こちらもコロナ対策で前説での「水かけ」は無し。ディーコン登場時のブーイングについても「声出し禁止バージョン」でした。またショー中の水演出も控えめですね。それでも迫力は以前のままで、やはり一番のショーアトラクションであることに変わりはありませんでした。

 

 『シング・オン・ツアー』こちらは私も初めて鑑賞。動物たちによるライブミュージックショーステージ。ノリはまずまずといった感じ。映画本編を見ているともう少し乗れるのかもしれません。

 『ユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー』こちらは昔から上演されているライブミュージックショーステージ。個人的に好きなショーアトラクションの3位。

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 先の『シング〜』に比べると、ノリがぜんぜん違う。ショー上演前の、ビートルジュースによる前説が大きく貢献しているように思います(歌われている楽曲が40〜60歳代向けで、個人的に親近感があるというのもあるかもしれません)。

 なお、個人的に好きなショーアトラクションの2位は『ターミネーター2:3D』ですが、現在は長期運休中。再開の見通しが立っていないのが気になるところです。

 

 その他『JAWS』や『アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド』などの定番アトラクションも利用。

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 『スパイダーマン〜』は、過去エクスプレスパスか、シングルライダー、もしくはガラガラの閑散期のときにしか利用したことがなかったので、スタンバイ列の途中にある「デイリー・ビューグル社」の編集室などを見たのは初めてだったように思います。

 今回も15分待ち程度なので通常であればスタンバイ列省略ですが、ソーシャルディスタンスのために、この編集室などを見ることが出来ました。

『STAND BY ME ドラえもん 2』 XRライド

 

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 今回の主目的である『ドラえもんXR』。コロナの影響でほとんどのアトラクションが30分待ち以内、コースター系でも1時間程度の中、唯一2時間待ち以上のスタンバイ。今回は事前にエクスプレスパスを購入しての利用。
 USJでは毎年のようにコンテンツを入れ替えて運営しているXRライド。本来のジェットコースターを活用してVRコンテンツを体験するものです。
 以前体験したXRのときと同様、ジェットコースターのライドの動きと映像は完璧に同期していて全く違和感がありませんでした(2年前に『ファイナルファンタジーXR』を体験したときの日記はこちら)。いくつかの遊園地で似たようなVRコースターがありますが、ここまで完璧に同期できるのはUSJの技術力ならではでしょう*1

 なお、妻は無事に乗れましたが、やはり動きがジェットコースターということで、乗車中は多少強張っていたそうです。でもなんとか乗れるレベルだったということで一安心。

 

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 残りの時間は園内をぶらぶらしたり、もう一度『ハリー・ポッター〜』に乗って、ライドの動きを観察*2したりして退園。

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 例年だと、ハロウィン前のこの時期は、夕方以降パークの大部分がホラーゾーンになったり、アトラクションがお化け屋敷バーションになったりするのですが(それ故、この時期は行きにくかったのですが)、現在はそれはなく、ミニステージなどで多少のハロウィン感がある程度でした。

 TDRと異なり、チケットの当日券も発売しているUSJですが、混雑度はチケット制限しているTDRとほぼ同じくらいでした。

 アトラクションなどを楽しむにはこのくらいの混雑のほうが良いですね(でも、その一方で、それだけ集客が厳しいということでもあるわけで、悩ましいところです)。

 

大阪旅行(1):太陽の塔、EXPO70パビリオン - ねおあみ日記

大阪旅行(2):NIFREL ニフレル - ねおあみ日記

大阪旅行(3):VRZONE OSAKA最終日 - ねおあみ日記

 

 

*1:乗客の視点方向を、ライドとの相対的な位置で判定しているようです。また乗客の体重や、車軸の潤滑油の状態により微妙に変わる速度による映像とのズレは、そのズレがまだ小さいタイミングで映像再生速度を微妙に早めたり遅めたりしている模様

*2:一定速度で進行している基盤の上についたアームの先に座席があり、基盤の上で横回転&アーム上下している。映像時は、大きな球面スクリーンに投影し、その前をライドが進む時と、小さな球面スクリーンが座席の前に被さる形で固定され、映像を流しながら座席と一緒に動く時の2種類あるなど。

大阪旅行(3):VRZONE OSAKA最終日

 新型コロナの影響で、オープン後1年で8月31日に閉場してしまったMAZARIAに続き、VRZONE OSAKAも本日で閉館。

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 これにより、バンダイナムコの珠玉のVRアクティビティのいくつかがもしかするともう二度と体験できなくなってしまうかもしれません*1。そう思って最終日に来館しました。

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 夜は施設のあるHEP FIVE自体の来客数も少なくなっているためか(数日前にこのビルで発生した事件も影響してたかもしれません)、概ねアクティビティは15〜30分くらいの待ち時間で利用できました。

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 かつて『VRZONE SHINJUKU』には設置されていたもののMAZARIAでは設置されなかった『ドラゴンボールVR 秘伝かめはめ波』を久しぶりに体験。何発かは狙った所にかめはめ波を飛ばすことに成功できました。

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 『パックマンチャレンジ』は5面クリア出来たもののボーナスステージにはたどり着かず。我々の直前に挑戦していた常連さんは、1人でボーナスステージまでクリアしていました。スゴイなぁ。

 

 その他、(妻が一緒なので)絶叫系以外のVRアクティビティはほぼ体験。

 そのうち『ラピッドリバー』だけは遺跡コースに行きたくて3回体験しましたが、結局全て激流ルートになってしまいました。分岐での操作が難しすぎ…残念。

 

 そうこうするうちに閉館時間。

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 お客さんが殆どいなくなった館内をぐるりと巡って体感。

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お疲れさまでした。

新型コロナが収まって、またいつか思う存分、VRアクティビティを楽しめるときが来ることを願っています。

 

大阪旅行(1):太陽の塔、EXPO70パビリオン - ねおあみ日記

大阪旅行(2):NIFREL ニフレル - ねおあみ日記

大阪旅行(4):USJ - ねおあみ日記

 

*1:VRZONE Portalとしてごく一部、まだ体験できるものも残っていますが...