ねおあみ日記

アミューズメント施設や旅行に行った時の日記を掲載しています

 今日は夏に実施された「幸せの青い鳥オープン記念ナンジャビザ幸せトライアル」の鉄人決定戦(司会はいつもの小野真一さんと、今年限りとの噂の怪盗ブルマント)。総勢80名弱の幸福者(「幸せの青い鳥」は鳥を育てるアトラクションであるが、このアトラクションでイベント期間中にシステム限界の300歳まで育ててしまった人)が勢揃い。真の幸福者の決定戦となりました。

 決定戦の予選は、「純粋な抽選(登録番号の末尾と同じなら15点)」、「幸せの青い鳥クイズ(「簡単」、「普通」、「激難」から選択して回答レベルによって正解・不正解時の得点が違う)」、「卵の重さは何キロクイズ(CMでお馴染みの、あのでかい卵の重さを、背負って判断)」、「鍵開け(開く鍵を勘で選ぶ)」などでした。

 9名で順々決勝。ランダムに座った座席の下に当たりがあればボーナス得点。
 その後敗者復活抽選の後、決勝戦。決勝戦は「すごろく」。オリジナルすごろくです。止まるポイントによっては「ビアンカヴィータに乗る」、「ブルマントの肩を叩く」、「ビザスタンプをどれか5つ押す」などのイベントが発生。その場合、大抵は1回休み。
 これによって優勝者が決定、トロフィーとハピルのたまごレプリカが贈呈されました。

 その後は例によって表彰式と懇親会、ここで上位10名とブービー、ブービーメーカーが発表になりました。私は残念ながら入賞はできませんでした。ちなみに、ブービーメーカー賞を獲得した人は、第1回のキングフェスタリアンでした。キングフェスタリアンとブービーメーカーの2つの両極端な受賞は私に次いで2番目(笑)
 最後にI本部長様からの総評。このなかでいくつかの重大発表が行われました。
 その1、年末に「新・のらねこナジャヴの事件簿」開始。こんどは「バラマント」が登場するとか。
 その2、「幸せの青い鳥」の新バージョンを制作中。こんどは300歳の限界がないらしい。
 その3、ナンジャビザもリニューアル。ただし、いままでとがらっと変わるらしい(スタンプの位置が変わる程度のものではないようだ)。
 その4、元旦1月1日0時ジャストにまた何かが起きるらしい。
 その5、グランドフェスタリアンをナンジャリアン化する計画があるらしい。町内に家が持てるのか??

 毎度ながら(笑)、時間が押してバタバタしてしまったのは残念ですが、予選落ちしてからもかなり盛り上がれて良かったです。